1 Sheet
部品の図面 1 枚、またはアセンブリ全体の図面を作成します。
入力
3D モデル(.ipt、.iam)
処理
5 ステップの自動処理
出力
1 シートの IDW
使う場面
部品またはアセンブリの図面が必要なとき。1 つのモデルでも一括処理でも使えます。
ユーザーが選ぶもの
- 開いているモデル、または一括処理の Add File + / Add Folder +
- 用紙サイズ A1~A4(このボタン専用に記憶されます)
自動で行われること
- ビューと等角図を配置し、尺度を設定
- 寸法、穴と面取りの注記を記入。重複の整理、重なりの回避、干渉の確認
- アセンブリ:部品表とバルーンを追加
- 中心線と中心マークを作成


結果
- モデルごとに 1 シートの IDW を作成(3D ファイルと同じ名前)
- 一括処理:バックグラウンドで実行し、完了時に結果を報告
実務上のメリット
図面作成の繰り返し手順を減らせます。配置済みの図面から、確認と仕上げを始められます。
制限事項ステップ 1 が失敗またはキャンセルされると、以降のステップは実行されません







